今回はスカイダイビングのワールドカップで日本人初の金メダルを獲得した岡崎葉子さん
1971年生まれ。東京都出身。
26歳の時、旅行で訪れたオーストラリアでスカイダイビングと出会う。
それ以後、国際大会へ出場するため、日本で費用を稼ぎ海外で練習を積む生活を繰り返す。 2000年、わずか2年半のキャリアながらワールドカップ(アメリカ)・フリースタイル部門で日本人として初めて優勝。
2004年の世界選手権(ブラジル)でも日本人初の金メダルに輝くなど、世界を舞台に活躍を続けている。 2003年、ダイビングパートナーのオーストリア人と結婚し、去年、長女を出産する。現在は、スカイダイビングの本場イギリスを拠点に大空を舞う生活を送っている。
そんな彼女との待ち合わせ場所はイギリス中部のスカイダイビング場。そこに突如、舞い降りてきた彼女の華麗な登場に驚く関口さん。また、彼女がインストラクターとして勤める室内ダイビング場にも案内され、岡崎の見事な舞いに魅了されていく。そこで自分でも体験したいと申し出た関口さんっ!ケーブルカーも怖がる、高所恐怖症の関口さんのダイビング挑戦は?こわいこわいとおっしゃりながら上手にふんわりと浮いていました(笑)
去年、一児の母になった岡崎は、スカイダイビングにも子育てにも奮闘する日々。そんな彼女は今まで撮りためた自分の演技に加え、世界トップレベルの仲間たちを集めてダイナミックな演技を映像に納め、DVD作品を作る。その撮影地スペインに関口さんも同行し、彼女が発信するメッセージを解読してくれました。
離乳食を愛娘ルナちゃんに与えた後、忙しいのでゴム製のおしゃぶりをお子さんの口に突っ込む姿がなんとも愛らしい岡崎さん、、筋肉トレーニングも欠かさない。家事や育児に協力的なご主人とは生まれ変わっても一緒になりたいそうですぅ。もちろん、素敵なご主人も彼女と一緒に生きて行きたいと、、、わぁ~ごちそうさまぁ~キラキラ輝くママさんファーストジャパニーズ発見でした。30代でイチバンやりたいものを見つけて、トップレベルにまで到達するって素晴らしい!
関口さんも型にはまった役者とか、ステージで観客を魅了するミュージシャンではない自分探しとして旅に出かけ、そこで感じた感性の絵を見せて欲しいし、独特の雰囲気をかもしだす曲作りに挑戦してほしい。
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↑タカヒロさんのレッスンに挑戦する関口さん
北京オリンピック前の建築ラッシュに沸く頃の中国鉄道の旅も楽しく拝見しましたが(笑)やっぱり関口さんにはニューヨークがお似合いですね。
今回はニューヨークで活躍する若きヒップホップダンサーの上野隆博さんを、訪ねる関口知宏さんでした。世界のエンターティメントの中心地、アメリカ・ニューヨーク。
2005年、有名なパフォーマンス大会に出場した上野さんは、トーナメントを勝ち抜き、ダンス部門で年間総合一位に輝くという偉業を成し遂げたそうです。現在は、「ザ・ムーブメント」というダンスカンパニーの一員としても活躍している。番組では10月の海外公演に向けて練習を重ねる上野さんに密着、、、情熱に触れる。すごい練習量にビックリでした。
関口さんより身長も低いし?スリム?かなり激しい運動をして、食事もひとりで作って食べる生活を、楽しんでいるようにも感じられました。彼は1981年3人きょうだいの長男として生まれる。ダンスとの出会いは大学時代のブレイクダンスから、卒業後、一年間仕事してお金を貯め、ニューヨークへ(本場のダンスをきわめようと)
言葉もうまくしゃべれない、人とのコミュニケーションをとれるものが、唯一ダンスだったそうです。ヒップホップはラップやストリートブレイクダンス等ぜーーんぶを含んだものであると彼は言う!
関口さんもダンスのレッスンを受ける。すごく覚えがはやく上手でした。やっぱり音感がグーですもんね(笑)関口さんのダンスって微笑ましくて可愛い!
ダンスカンパニーでの給料と他のダンサーへの振り付け料が主な収入で、マンハッタンのアパートに単身住んでいるタカヒロさんガンバレデスゥ!
「関口の辞書にはダンスという文字はないのですが、、、」と謙遜しながらヒップホップダンスに挑戦した関口さんステキでしたし、ダンスを指導する時、ステップを踏むんじゃなく、(ステップに気を使う段階を超越して?)体、全体を使って何かを表現することが大切だと 語ったタカヒロさんすごいっ!新しいステップと振りを覚えるのが精一杯の私はいったい何をやっているのだっ!(^_^;)
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「瞳」 <家族とは>
11日(木) あらすじ
長瀬渡(勝村政信)に連絡して再会した百子(飯島直子)は瞳(榮倉奈々)のためにも、今の長瀬を確認したかった。その現場を偶然、勇蔵たちが、見かけてしまう、、、。
以上
いやぁ~13年ぶりに再会したふたりが交わした最初の言葉が、、、、やさしいし 重みがあった。長瀬さん嬉しかったんですね。百子さんからの予想もしなかった電話が、、、、。
「久しぶり、、、」
「うん、座ってっ!」 何気ない言葉の投げ会いに愛を感じた。
「びっくりした、電話くれて、、、」長瀬
「懐かしいからじゃないの、聞きたいことがあったからなの。瞳はあなたに会ってからずっと戸惑っているわよ。チラシを作ったり、スタジオへ行って、、どういうつもり?」百子
「父親の真似をしたかっただけでなく、何をしゃべればいいか、解らなくて、、僕にできる何かをやってあげたかったんだ」長瀬
「でも、どうして月島あたりをウロウロしたの?父に会うかもしれないでしょう?」
「お世話になった人からもらった仕事だったんだっ!もし、勝太郎さんと会えば、、それもいいと思っていた。ぶん殴られるなら、、それも、、いいと覚悟していた。きょうは 、まず、そのことを君に謝りたかった。それから、、、君と瞳にいい家庭を作ってやれなかったことを謝る。本当にすまなかった。それに、瞳を立派に育ててくれたことを心から感謝している。どうもありがとう! イイコに育ったね、、とっても、、かっての僕は自分の成功ばかり考えていた。仕事が上手くいって何十万もするようなスーツを着たりするのがおもしろくてしょうがなかった。だから、、、勝太郎さんにもあんな、ことを言ってしまった。夢に夢中で人の心が見えなかったんだ。でも、、借金を抱えていた僕を助けてくれたのは、、昔の友達だった。それからは、人とのつながりがどれだけ大切かがわかるようになってきた。今更、こんなことを言っても、、、、、」よどみなく、素直に語る長瀬パパステキでした。
「あの人変わってた」と言う百子さんの表情もやけに明るかったし☆⌒(*^∇゜)v ヴイッ
★長瀬さんっ!いっぱい謝って許してもらってっ!瞳ちゃんのために.........
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山本勘助のトレードマークであったあの眼帯も外れ真ん中だけ欠損した左の眉毛も完全復活した、大河ドラマ「風林火山」で主役の山本勘助を演じた内野聖陽さんがスタパに登場っ!
勘助の鎧兜ってかなりの重さなので、それに耐えうるためにスクワットや筋トレを欠かさなかったとおっしゃる内野さんは、お洋服の上からでも鍛えた筋肉が眩しかったです。
この一年で30代~60代まで演じた感想などを楽しそうに語る内野さん.......
情熱の塊であった若き日の勘助、後年では思いを内に秘めひたすら御屋形様のために尽くす勘助でしたね。
最終回を迎える日曜日の見どころは、何んといっても川中島の合戦!世に言う「啄木鳥戦法」は勘助にとって、戦線が膠着した苦しい状況の中での最良の献策。間違いなく勝つ、という必勝の戦法だったんですが、川中島の霧のことを教えてくれたオババが、よもや敵方にも通じているなんて、夢にも思っていない勘助。
キツツキ作戦は視聴者にはバレているんですが、”自分の中では必ず勝つ!”という思いで戦ったと.......最後のシーンは「なかなか死にたくはなかった」そうで.......
「武田の御屋形様に会えてよかったと思わせながら死んでいく、、、みたいな感じでした」とおっしゃる内野さん。
信玄を演じた市川亀次郎さんとのベストシーンや死を覚悟した戦に出陣前のお手紙の披露など盛りたくさんの内容でしたが、心に残ったのは、由布姫を演じた柴本幸さんとのベストシーン、”雪の降るお堂”ふたりで見つめ合いながら語ったあのシーンは、追い込まれた者同士の演技というより、ドキュメンタリーに近い感じだったと振り返る内野さんは、あの時、「柴本さんは元々おきれいな方ですが、”なんて、美しい人なんだろう”」と瞬間的に思ったそうです。ほんとうに由布姫の柴本さんキレイでしたね。
勘助最期の時の映像もチラット見せてくれましたが、これで勘助とお別れと思いたくなかったですぅ(涙)
今後も壮大な時代劇に挑戦したいとおっしゃる内野さんは、うっかり眉毛をすり落としてしまったので最期の勘助は付け眉毛だということもバラしてくださいました(笑)みなさま見逃さないでくださいねっ!
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“ジャニーズJr.”のメンバーとして活動を始め、2002年に今井 翼と“タッキー&翼”を結成音楽活動はもちろん、俳優としても幅広く活躍中のカッコいいタッキーが黒っぽいジャケットの襟元に薄紫色のアクセサリーを付けてスタパに登場。きゃぁ~っという若い女性の歓声が響くスタパは珍しい!ちいちゃな女の子から「タッキっ!」の声がかけられると「えっなあに?」、、って優しい声で、、、なーーんてサービス精神も旺盛な滝沢君っ!スタジオの外まで女性でいっぱいの人気っ!
NHKの大河ドラマ「義経」を見てからタッキーファンになった方も多いのではないでしょうか?
2008年1月3日放送予定の正月時代劇「雪之丞変化」で、主人公の女形歌舞伎役者・雪之丞とその盟友である義賊・闇太郎の二役を演じるそうで、義経の時とは時代が違うので殺陣ひとつにも、とても気を使って演じた苦労話など話してくれました。女形のタッキー楽しみですよね。これもタッキーの美しさぁ~チラッっと見せてくれた(VTR)歌舞伎役者・雪之丞妖艶でしたぁ~ ところが、雪之丞の化粧が濃いので、、普段の顔がなーーんか物足りなくなったとか?(解るような気がするですぅ)(笑)
タッキーって見かけは、最近のイケメンの若者みたいなんですが、、話していると、スゴク男らしく凛々しいですよね。
タッキーがおせんべいを食べれば....キャア~~っと(笑)女性ファンが......
もやし鍋のリベンジのお話がおもしろかったぁ。
黒田あゆみさんが司会をなさっていた頃(2006年)、スタパで料理を披露した時、もやし鍋の野菜にポンズを付けて食べる予定だったのに、ポンズがなかったんだって......そこでもう一回ちゃんとポンズを付けたもやし鍋を食べて欲しいと.....再挑戦したタッキー!でした。
最近プロモーションビデオの撮影にも挑戦しているそうで、編集は3台のパソコンを駆使するそうで、、、パソコン(内部)など説明書など全然みないで、一生懸命壊す勢いで触っていると覚えるそうです。お部屋でITの機器を真剣に触っているタッキーも、別の意味でカッコいいですよね。
コンプレックスはのQに.....なんだろう?って悩みながら、そうそう、セリフとか歌でもかんでしまうことがあるんですって.(笑)本当かなぁ(笑)
プロレスラーになって付けてみたい名前はのQには、....”ハイキック ソルジャー”だって(本当にプロレスラーになりたかったというタッキーって見かけよりもずっと男性的で奥がふかいなと感じたし、久しぶりに笑いっぱなしのスタパでございましたぁ~
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疾風のように過ぎていく大河「風林火山」もクライマックスの川中島の最終決戦に向かい秒読み段階となりましたね。そこで、武田信玄役を撮り終えた市川亀次郎さんのお話を.......。剃髪なさった頭、少しだけ伸びてきた感じですネ!(笑)
”全員が一丸となって楽しんだ撮影現場でした”
★内野聖陽さんからもらった手紙は★.......by NHKステラ12/7号より抜粋
13ヶ月の撮影で得たもの、それは素晴らしいスタッフや役者さんたちと知り合えたということです。打算的なものは一切なく、みんなと楽しい時間を過せたというのが、いちばん大きい。内野さんとは、もう仲が良いとか悪いとか、そういう常識をも超えた仲なんです。何度か食事に行きましたが、毎日顔を合わせている家族みたいになって、そんなことを改めてしなくてもよくなる。信玄と勘助の関係そのまま、という感じです。勘助の討ち死に場面を撮影する前には、手紙をもらいました。決戦に臨む山本勘助として、俳優・内野聖陽として「勝利のため、御屋形様に命を投げ出して散ります」という決意が綴られていて、胸が熱くなりましたね。内野さんだけでなく、僕のてもとには仲代達也さん、竜雷太さん、加藤武さん、もちろん千葉真一さんからのお手紙もありますよ。皆さん役名で手紙をくださるんです。竜さんのは、ちゃんと「甘利備前守虎泰」って書いてある(笑)。仕事場って波長の合わない人が大抵いるものですが、今回は全員一丸となって、その場を楽しんだからクランクアップの感動が大きくて、それで自分の中の幕を引いて、大河の中の信玄は僕から全部抜けました。本放送を見ても、なんだかひと事のように思えてね。どんなシーンを撮ったのかも忘れかけていて、放送を見て、「こんなシーンあったかな」なんて(笑)。「これからどうなるんだろう?」って、視聴者の目線で見守っています。 以上
☆板垣に諌められながら過した若き日の晴信、駿河から戻る父信虎を国境で追放した苦渋の晴信、信虎を思わせるような狂気を見せ始めた晴信、美しい由布姫とのかかわり、剃髪して出家した信玄など、いずれの亀次郎さんも懐かしいですよね。歌舞伎役者の所作(特に女形)の美しさと妖艶さに魅了されました☆
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日本列島縦断、ドイツ、イギリス、スペインなど鉄道の旅を続け、今回、中国では視聴者の目となって広大な中国の地を鉄道で巡る36000キロの旅もカシュガル到着をもって無事にフィナーレを迎えた関口さんが旅と変わらない笑顔でスタジオパークに登場!特に今回の中国はケタ違いに壮大なスケールだったのにお疲れは癒えたのでしょうか?
襟元がぐっと開いた素敵な装いで長身のセッキーがとっても新鮮に見えました。
ビックリしたのは2000年~2001年の間関口さんは、「スタジオパークからこんにちは」の司会を務めていたんですねっ!
今、司会の遠藤アナは稚内で日本列島縦断の時、一緒に出演したそうでこれもビックリでした。それで、駅員のお帽子被っていたんですね(笑)出発進行っ!ってやったんだぁ~
スタパロードではセッキーファンの女性の握手攻めにもめげず、にこやかに.....
あらあら、スタジオの座席も鉄道と同じ椅子を用意したNHK!
関口さんこれでは休まらないですよォ~~
絵がお上手ですねぇ~という竹内アナに、高校時代のほうがもっと細かく描いていたそうで、彼は一人っ子なので、兄弟がいるのと違いどんなに細かい絵を描いても破られることもないので じっくり時間をかけて絵が描けたと言われました。
音楽の才能はどうして開花されたかというと、友達から君は”絶対音感ゼロ”だって言われ、反発して自分で始めた音楽だったそうです。いやぁ~スゴイ努力家ですよね。特にITを駆使する作曲など..独特な彼の.感性は素晴らしいです。
中国で出会った女性は既婚者が多くて.....男はつらいよ的な心境だったそうですぅ(笑)
竹内アナの「どうして結婚しないの」のQに「笑いながら、NHKさんはソコばかりつくんですねっ!うぅ~~ん、、多分、僕と結婚する人は大変ですよォ~自然体で活動する自分で、良く言えば子どもですから、、、、よっぽど覚悟できる方でないと、、、、覚悟していただいて、、、結婚願望がないわけではないんですよ」とおっしゃる関口さんの気持がわかるような気がしました。
今後はゼロからの旅立ちをしたいと考えていられる関口さんを期待してどこまでもファンでいたい私。ヨーロッパの旅で作った曲、その他の彼らしいマイナー調の曲が忘れられない。これからしたいことは、旅を題材にした本の執筆だそうですが、苦手なことに挑戦することが大事.......だから本を書くのも苦手、恋愛も苦手、自然体にしかできないという関口さん、どこかでまたお会いできますよねっ!きっと、必ず!その日が近いことを祈りつつ。
光あるものを~さがしに行こう~~♪をくちずさみながら♪
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今、売れまくっているお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜さんと箕輪はるかさんが超賑やかにスタジオパークに登場しましたぁ~流行のファッションなど無関係?ではないかと思いきや、しっかりふたりの服装のコンビネーションも考えて赤と緑系の装い、、、はちきれそうな晴菜さんは赤.......今にも病気かなんかでぶっ倒れそうな雰囲気のはるかさんはグリーン系(いっそう病弱に見える?)と、テレビ映りを計算しているようでした(笑)
東京出身のふたりは吉本興業東京本社所属
実年齢からかけ離れた”おばちゃん顔”なーーんて言われている?そんなことないじゃん!
春菜さんは24歳(でもリードしてるじゃんネ!)中学時代からお笑いに憧れていたそうです。一方、はるかさんは27歳、4年間早稲田大学に通っていたが一人もお友だちができなかったのでお笑い養成所に入り、奇しくもあぶれた者同士のふたりがコンビを組んだそうです。ハリセンボンという名前は、こんな彼女たちでも”近づくと危ないぞ!”という意味で命名。
デビユー4年目でもある2007!飛躍の年となったハリセンボンはNHK教育テレビの「天才てれびくんMAX」のうきうき木曜日に初のメイン司会者として登場!
その他、レギュラー番組週6本等々...人気爆発中、なんでぇ~~?って街の人に聞いてみると、「女を捨てているところがいいっ!」「不幸そうなところがいいのかなぁ~」「ニクメナイところ」「カッコいいタレントさんと絡んでも安心感がある」etc......彼女たちへの評価は.......安心感を抱きながら見ていられる存在ってことかなぁ~
今年3月には歌手デビユーした「ともだちのうた」♪は、あの「PUFFY」をイメージしてレコーディングしたのだそうで、なんと売れに売れ??、400枚CDが売れたそうですぅ(爆笑)
同じ男性を好きになったらどうしますか?という質問に......春菜さんが、「私は年下だからはるかさんのために多分、引くかも、、、、、」わぁ~い!みかけと違ってなんて優しい思いやりのある春菜さん。クリスマスの予定は?のQに、余計なお世話ぁ~と言いながら「仕事が入っていればそれがベスト!」と言われるおふたりには、このチャンスを物にしてやるという強い意志が感じられました。
ハリセンボンのお笑い
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「姫様との約束の件、考える暇をいただきたいと」晴信に書状を残して、高野山に入る勘助.......同じようにかって教えを受けた高野山に出かけた影虎との激闘見ごたえがあった。
「あのものの心はなかなか晴れまい」と言った晴信は勘助の今の心境を誰よりも理解していた。
由布姫の墓前で、「姫様!お寒くはございませぬか?四郎様のことはご案じなさいますな。この、山本勘助がお守りいたします。四郎様初陣の時はこの勘助めが知力と命をかけて必ず勝利に導き、この墓前にまいりましょう」 果てしない喪失感にとらわれた勘助。
自分の生きる意味としてきた由布姫の存在はあまりにも大きかった。
山本家を絶やさないために勘助がした決断はリツを養女として迎え、婿をとり山本家を継がせることだった。由布姫へのせつないほどの愛の深さを感じた。内野聖陽とGacktの激しい攻防後の食事風景に心和む瞬間も。更には回想シーンの柴本幸、今更ながら美しく迫力が......。
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1960年、東京都生まれ。兄は日本画家の千住博、妹はバイオリニストの千住真理子。
東京藝術大学作曲科卒業後、オーケストラ作品から、ポップス、映画、ドラマ、アニメ、CMなど、ジャンルを問わず音楽を発信、代表作に、映画「226」、「RAMPO~インターナショナル・ヴァージョン~」、「黄泉がえり」、テレビドラマ「高校教師」「砂の器」(TBS)など。NHKではNHKスペシャル「世紀を超えて」、連続テレビ小説「ほんまもん」など。「風林火山」で初めて大河ドラマを担当なんですね。
風林火山のメーンテーマ曲・スタジオパークのために特別に編曲してくれた千住明さんのピアノ演奏とストリングスとのコラボレーション......なんと贅沢なひとときなんでしょうか。自分がピアノを弾くことになろうとは考えもしないで作っちゃったから大変だったと笑う千住さん、でしたが...いえいえ....すっごくお上手な演奏でございました。
テーマ曲が生まれるまでの秘話や音楽の道に進んだ想い、武将としてドラマに出演するお話など楽しそうに語ってくれました。
慶応の工学部から、芸大へ進学した時、お父様は好きな道を究めることを祝ってくれたそうです。7年前に亡くなられたお父様が大の大河ドラマファンで、「明はいつ大河を担当できるのかなぁ」とおっしゃっていたそうで、身震いするほど躍動的な風林火山のテーマをおそらく天国で聴いていられると信じたいです。
出陣前夜のテーマ曲ですが、最後はAとBの2曲にしぼり迷っていたそうです。その時お母様が幻の曲となったAは優しいと言いBはもう一息で馬がはしるんだけどなぁ~!」と。そこで明さんが、あの音が離れた最初のタッタターーータラランラララーンラン♪と....その時お母様曰く、これで、馬どころか耳まで勢いよく見えたと言ってくださったそうです。それは躍動感の溢れる素晴らしい曲誕生の瞬間でした。
千住さんの全てを出しきったテーマ曲だそうで、このために大河を待っていたとおっしゃる千住さんには自信が溢れていました。内野聖陽さんからのメッセージに「あの曲は戦国生まれの人間の哀しさを乗り越えての勢いや、哀しいけれど生きるしかない人間の心がにじみでている。あのオープニングの曲を聴いた時、もっと、もっとロマンあふれるものに俳優として、山本勘助として作り上げなければと思った千住さんありがとうございました」と、柴本幸さんや脚本家の大森さんからもメッセージが届きました。
ダイエットをして10キロも減らした千住さんスリムになりましたね。
12月9日放送の風林火山では小幡(戦国武将)役として出演するそうです。
ココへアクセス→NHKメロディーサイト→ジャンルで探す→大河ドラマ→風林火山のテーマやその他バージョンが試聴できます♪
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南国の離島に赴任してきた裁判官、三沢恭介(西島秀俊)
ジャッジという重い題名なのに、肩のこらない人情味溢れたさわやかなドラマだった。
法律物のドラマでは主人公として弁護士や検事が定番なのに、裁判官を主人公にしたドラマは珍しいですよね。ヒューマンなドラマ?
前任地大阪地裁では知的財産権専門部のエースだった判事補、今までは専門分野だけを深く追求する一方だった恭介の仕事は島にきて激変!島では家事・少年・民事・刑事と全ての分野をひとりでこなさなければならないのだ。恭介は、島の人々とふれあいながら、ひとつひとつの事件に真摯に向き合っていく。心で裁く!西島さんの裁判官姿、黒の法服、似合っていました(笑)厳しさのなかで、ふと安らぐ彼の笑顔に癒される(笑)
島に転勤する前は、離婚の危機にあった(仕事が忙しすぎて家族との時間がもてなかったことが原因)恭介と妻・麗子(戸田菜穂).....この転勤を機に恭介は麗子と娘・麻衣子とやり直す。ようやく家族の絆が戻り始めたのに麻衣子ちゃんが学校でいじめられてしまった。戸田さんもいいけれど、麻衣子ちゃんがカワユイ!
寺田農さん演じる弁護士、酔っ払って法廷に出てとんでもないことを発言しますが
なんかほっとさせられるいい感じです。奥行きの深い善意を感じたり。
一時間、惹きつけられたのは、西島さんの魅力ってとこでしょうか。
土曜日の夜には重過ぎず、最適なドラマですね。
西島秀俊IN土曜スタジオパーク
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土曜ドラマ「ジャッジ」で南国の離島に赴任してきた裁判官(三沢恭介)を演じる西島秀俊様がややはにかみながら土スタパに登場しました。うわぁ~お久しぶりですっ!きらりの杉冬吾様っ!
1992年デビュー。数多くのテレビドラマ・CM等で活躍。 特に映画への出演は多く、「2/デュオ」「ニンゲン合格」「Dolls ドールズ」など話題の作品に出演。 日本映画に欠かせない存在。NHKでは、「新・花へんろ」、「怪奇大作戦 セカンドファイル」などに出演。06年の連続テレビ小説「純情きらり」のユニークな風貌でステキだった杉冬吾役が今でも忘れられません。映画が大好きでひとりでふらっと出かけ、おにぎりを食べながら観るそうです。
スタパでは今夜スタートする土曜ドラマ「ジャッジ」の特集。島でたった一人の裁判官として活躍する三沢恭介を演じる西島さんは、裁判官役を演じての思い、ドラマの見どころ、奄美大島でのロケのエピソードなどあまり得意ではないトーク番組にもめげずお話してくれました。
きらりの宮崎あおいちゃんからもメッセージが。。。。あおいちゃんは今でも西島さんのことを冬吾って呼び捨てにするんですって(笑)
今回共演する浅野温子さん弁護士役からのメッセ。。。。「西島さんて、、あの人寝てばかりいるんですよ。おもちゃみたいにスイッチが切れるとすぐ寝るんです(笑)良く言えば集中力があるってことかな?、、西島さんっ!寝るなよ!頑張って宣伝してね」楽しいメッセに大笑いするスタジオでした。
人を裁くって大変な仕事ですが、裁くのではなく、次の人生に進むために今、ここで決着をつけるために判決を下す......心で裁く...そんな裁判官って実は魅力的な人々でしたと話す西島さんは、近々裁判員制度が施行されることもあるので、このドラマを見て裁判官の人間的な、本当の姿を知っていただければ嬉しいともおっしゃっていました。
奄美大島ではサーフィンもなさった西島さんが、どんな司法の場を見せてくれるかが楽しみ。黒がお似合いな西島裁判官の法服姿にも期待ですよネ!
久しぶりにお会いできた冬吾様ってやっぱりす・て・きっ!
冬吾様がスタジオパークへ★
三沢恭介役 西島秀俊 インタビュー
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