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ダンスビートはレベルが違う?

』 「母、あらわれる
 30日(月) あらすじ
  勝太郎(西田敏行)が退院。退院祝いの宴会で、瞳(榮倉奈々)は夏コンの賞金で、勝太郎や子どもたちにプレゼントを贈る。ローズマリーはユニットを維持して大会を目指すことになる。
      以上
 夏コンで優勝した瞳たちにKEN(眞木大輔)さんは、「今日の君たちはよかったよ。でも明日はわからない。ユニットってのは生き物なんだ、、今日の正解と明日の正解は違うんだ」と自分たちの軌跡を振り返るように諭した。笑顔もいいけれど、キツイセリフのマキダイさんにも魅力が............。

 ブルージーンズのカズ(滝裕可里)さんは「今日は兄ちゃんの命日や、、うちはあんたらを許さへんっ!」カズさんの心に残るKENさんとLayへの憎しみはなかなか消えそうもないですね。

 もう月島の瞳ちゃんちは秋なんだねっ!はやぁ~い(笑)日本列島梅雨真っ盛りなのに........
夏コンの賞金からのプレゼントいいなぁ~それぞれの個性と趣味を考えて選ぶのって大変、、、たいへん 特に実のお母さんが現れた将太君への公式野球ボールに、涙です。瞳ちゃんが知ったらどんな思いするんでしょう?将太君行っちゃうの?
その他プレゼント
勝太郎さんには松の盆栽
明君にはシャープペンシル
友梨亜ちゃんにはケーキのレシピの本、、、、

身近な人たちに細かい気配りができる瞳ちゃんだから、ダンスの甲子園とも言われるビッグイベント・ダンスビートに完璧なユニットを目指してがんばれるよっ!

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眞木大輔IN土曜スタジオパーク

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土曜スタジオパークに連続テレビ小説「」で、ヒロインが憧れる伝説のダンサー・KEN役を演じているEXILEのMAKIDAIこと、、(眞木大輔)さんが登場しました。
エクザイルって放浪者たちの集まりっていう意味もあるとか、、でもMAKIDAIさんは優しい笑顔で常にさわやかな印象をスタジオいっぱいに振りまいてくれました。
 朝ドラ「瞳」に出演の話を聞いた時、すごく嬉しかったそうで、渋谷のクラブで踊っていたメンバーが、「まさか、、お前が朝ドラに出るなんて、、、、っと言われたそうです。  しかもカリスマダンサーKENですもんねっ!彼の人生に重なるような気がしますよね。
KENのダンスユニットは親友の死で解散になった。ダンサーがダンサーを演じるのは楽しいし、慣れてきたそうです。エクザイルのMAKIDAIとは違うダンサーKENを表現していきたいと話されました。
テレビを見ている方には朝の早い時間帯ですがダンスの楽しさを伝えられたら嬉しいし、街を歩いていると年配の方からも、「KENさぁ~ん」なんて声をかけられるようになったとか。若者だけでなくヒップホップを覚えて欲しいとも語っていました。

気になる瞳ちゃんとの関係は?
う~ん!良きアドバイザーというか、、、信じていいのはダンス、、ダンスは裏切らないっ!
恋愛感情は今のところないそうですが、、、、こんなお写真が↓
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ビビルさんが持っている写真の後ろ姿、、マキダイさんですよねっ!何?空想の世界でしょうか、、皆様お楽しみに(笑)、、この写真まだ、、、ひ・み・つ・ですって(笑)
榮倉奈々ちゃんとは2年くらい前共演したそうで、彼女はすごいナチュラルでどっしりしているタイプとか、、、、.。これだけの量を演じて、ひとかわもふたかわも剥けてスゴイなぁと思うって絶賛!
榮倉奈々ちゃんは、マキダイさんは天然っぽくて話がかみ合わない部分もあるとか...
勇蔵さんとKENさん、どちらかを選ぶとすれば?そりゃぁ~KENさんだと思いますよ(笑)でも完璧すぎるかなぁ~~って迷っている奈々ちゃんがかわいい!

 14才までは野球少年だった彼が中3の卒業式に踊ったダンスが今の原点
ニューヨークに渡って活動した彼とKENさんは重なる.........。
今、ダンスをめぐる環境は大きく変わっています。ダンスは子どもたちの習い事のベスト10に入る人気があって、このドラマの大きなテーマでもあるんですよね。そんな流れをすごく喜んで前向きなマキダイさんがステキっ!
 そうそうスタジオでダンスのステップの指導もしてくれました。小野さん(アナ)頑張っていました(笑)  俳優としてもぜひ活躍してほしいマキダイさんでした。

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ブルーシューズの太めちゃんがかわゆい

」 <ローズマリー誕生
 26(木)あらすじ
 大阪からやってきたダンスチーム「ブルーシューズ」は瞳(榮倉奈々)たちに勝負を挑む。
夏コンには、コンテストには、、、ライバルがいなくちゃ、燃えないよ。
       以上

  瞳たちに教わった「まゆげねこ」の振りがイマイチ上手く決まらない将太君を明と友梨亜ちゃんが励まし、瞳に褒めてもらいたい3人が妙に愛おしい。でもこんなに可愛がっても、里子って実の親が登場すると動揺しちゃうんですよね。当たり前かもしれないけれど、、、、さみしいな。瞳ちゃんはもう完全に3人の子どもの心を掴んでいますよね。離したくない? 実の母親登場のようですが、、、、?

大阪チームを演じる4人が語るそれぞれの役柄や収録の様子.....byNHKステラ6/27号より抜粋

 ☆ユキ長谷川愛
 ユキのキャラは、4人の中でも立ち位置が難しいと思うんです。リエちゃんやサユリちゃんには生意気でトップのカズさんには逆らわない。でもカズさんを守るためにユキが前に立つときもあります。難しかった分、やりがいがありました。ダンスはみんなで一緒に練習する時間が少なくて不安もあったんですが、本番で衣装を着ると気持ちもひとつになって思いきり踊ることができました。メイクもアイラインの幅が半端じゃなく太くて、最初はびっくりしましたが、最近は慣れて、ふだんのメイクが薄く思えてしまうんです(笑)。

 ☆カズ滝 裕可里
カズは憎しみや恨みといったネガティブな感情を全部ダンスにぶつけているんです。チームのみんなにも興味がない感じなので、セリフを言うときは会話というよりもひとりごとっぽく、表情も無表情にしています。夏コンの撮影はローズマリーの後だったので、内心ではすごいプレッシャーでした。それと、あの衣装はメンズのジャケットを小さくしているので、ファスナーの合わせがいつも逆で、脱ぎにくいんです。練習では「袖が抜けへん!」って大騒ぎでした。(笑)。でも、本番は成功したので、それもぜひ見てください。

 ☆サユリ森本 信江
 サユリちゃんは大阪のヤンキーみたいな子で、でも、どこかぬけているんですよね。なんともいえない役どころです(笑)。ヒップホップダンスは小学4年生から中学3年生までやっていて、それからはしばらくやっていなかったので、久しぶりでした。実は私、今回が東京で始めての仕事なんです。ドラマも始めてなので、すべてにおいて楽しかったです。あと、本番の衣装は私だけピチピチなので、それも見てください(笑)。収録のときは、ローズマリーがワーッと盛り上がっているのがうらやましくて....あの中に交ざりたかったです。

 ☆リエ竹田 有希
 リエちゃんは、カズさんに憧れているというよりは、カズさんが怖いからついていってるんですよ。ダンスは好きなんですけど、カズさんがKENさんやRayさんと深刻な話を始めると、内心では「この話はどういう意味.......?」と思ってる(笑)。私はダンスの経験が一年未満なので、不安でしたが、ダンスにお芝居の要素が入ってくると、かえってやりやすくなって楽しかったです。本番は.......悪魔でしたね(笑)。悪魔が4人いるみたいでした。本番前にみんなで手をつないで、「悪魔になろう!」って励まし合いましたね。
            
       以上

 本番での衣装も、雰囲気も瞳たちとは、対象的な「ブルーシューズ」ですが面白いですぅ。太めのサユリちゃんですが....最近太めの可愛い子って売りなんですよねっ!(爆笑)
「乙女のパンチ」NHK(木)のしずちゃん(山崎静代)もちょっと太めですが大好きっ!
彼女・森本さんは劇団で頑張っているようです。得意のダンス以外の活躍も期待!

  輝く女登場☆しずちゃんの魅力

追記  今夜の「乙女のパンチ」静ちゃんよかったぁ~プロデビユーしたけれど痛めつけた相手のことを想う優しい静ちゃんがなんとも魅力、、、う~ん 蟹江一平さんのパパ蟹江敬三さんがいい味だしていますね。
   

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菅井ウメ様!おいなりさん&長屋が似会うですぅ

」第12週≪祭りにいけない
19(木)あらすじ
 哲夫(ラサール石井)は百子(飯島直子)にウメを説得するように依頼。ウメ宅で昼食会を開くことに。横山枝里子(三原じゅん子)と息子・武志(神谷亮太)の態度に、瞳と百子は憤慨。
      以上

 哲夫は百子を味方につけてウメさんを説得しようとする。ショッピングモールを手がけている哲夫は、百子の勧める「すずらん化粧品」のテナント出店をにおわせて、、協力を依頼。業績が伸びない東京支社への出店が欲しい百子だけれど、、哲夫に味方するのはそれだけではない。自分が実母と暮らせなかった負い目をもつ百子はウメさんに、母と同じ思いをさせたくないのだ。

 ところが哲夫一家とウメさん、瞳、百子の昼食会はさんざんっ!食事中なのにゲームをしたり、ウメさんの手料理には「食べたいものがひとつもない」と言う。

 この我侭息子、、、枝里子(三原じゅん子)さんってトコトン子どもには甘い母親、、将来どんな人間になるのでしょう?武志君は....可愛くないぞ、、、、ウソ言っちゃだめっ!

 あんなお嫁さんと一緒に暮らせないですぅ。ウメさん頑張って!
昨日のスタパ登場の菅井さんのお着物ステキでしたし、、まだまだお元気な菅井様でした(笑)わんちゃんの方が孫より可愛いかもぉ、、、ゴタゴタした時は思いっきりいい空気を吸うんでしたよね。これも、スタパネタより(笑)

 洗濯物を干しながら歌う恵子(宇野実彩子)さんがよかった。もうすっかりふっきれた?

井上陽水 の 少年時代♪ 恵子ちゃんの歌い方は宇多田さんのカバー曲に似ていましたね。

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飯島直子さんインタビュー

連続テレビ小説「瞳」
一本木百子役を演じる飯島直子さんが役柄に対する思いを語る。
           NHKステラ6/20号より抜粋

司会者♪ 今週の百子は仕事のリスクを顧みずに熱い一面を見せていますね。
 
飯島★☆  百子は順調に出世してるんですよね。副支社長になったし、営業成績も常にトップだったららしいし、(笑)。それは月島を離れてから、仕事が自分を支えていた部分があると思うんですよね。そうじゃないと、キャリアウーマンはできないと思います。でも月島に帰ってくると、自分のバランスが崩れるんですよ。月島でお父さんや長屋の人たちの顔を見ると、月島の血が騒ぐというか、一本木家の気持ちが出てきて、啖呵切っちゃったりして。やっぱり、仕事って場所によって変わるんですよね。家に仕事を持ち帰ると、会社でやっているのと同じようにはできないじゃないですか。生活スペースに仕事を持ち込むとどうしても調子が狂いますよね。百子にとっては月島がそういう場所で、月島では熱くなっちゃうんだと思います。

司会者♪  熱いといえば、勝太郎とのケンカのシーンはかなり熱く見えますが.......。

飯島★☆  百子と勝太郎さんは.....2人とも20年前のケンカした時で時間が止まってしまっているんでしょうね。だから、2人で顔を合わせると、ケンカ別れした時に2人とも戻ってしまうんじゃないかな。似た者同士なんですよね。
 お父さんと瞳と一緒にいるシーンは、演じていて難しいんですが。百子って子どもっぽいところがたくさんあって、お父さんに対してはすぐにムキになるし、でも、瞳の手前お母さんっぽいところを見せたい気持ちもあって......そのバランスが難しいですね。瞳はしっかりした子なので、ちょっと駄目なお母さんでも「お母さんはこういう人なんだ」って、わかってくれていると思いますが。

司会者♪ 瞳には電話で相談に乗ったり、仲のいい親子ですね。

飯島★☆  瞳が東京に出てきたばかりの時は、初めての東京で、養育家庭のことを勉強しつつ、ダンスをやって、おじいさんと一緒に住んで、いろいろなことがあったので、瞳が相談の電話をかけてくるんですよね。それはちゃんと受けるんですけど、あっと言う間に瞳は大人になってしまって....今度はこっちが愚痴を聞いてもらうような状態に(笑)。どうしようもない母親のシーンも多いですね。そういうのって、百子が若くして瞳を産んだことと、母子家庭だったからだと思うんですよ。変に母親ぶっても、やっていけなかったんじゃないかな。すごく突っ張りたいところもあったでしょうけど、それだけでは、やっていけなくて、瞳に対しても「ごめんね」って誤って許してもらわなきゃならないこともあったんだと思いますね。百子と瞳は2人きりでしたから。

司会者♪ だから百子は瞳の夢を応援するんですね。

飯島★☆  それだけでなく、百子は勝太郎という父親にすごく厳しく育てられたんです。それがすごく窮屈で、二十歳ぐらいになったときに弾けちゃって、瞳の父親と駆け落ち同然に家を飛び出してしまった。そういうことを自分が経験しているから、自分の娘だけは、同じ思いをさせたくない、って気持ちがすごく強いんですよ。だから瞳にだけは「自分のやりたいことをやりなさい!」って言うんじゃないでしょうか。それと、百子は自分が二十歳の時にはやりたいことが見つからなかったんですよね。私もそうでしたが、10代の終ごろって、ある程度の夢があるじゃないですか。それが百子の中で見つからないまま、流されてきてしまった部分があって、だからなお更瞳には、好きなことをさせたいんじゃないかな、と思います。特に百子はお父さんとの関係が修復できていないので、そういう気持ちがすごく出てくるんでしょうね。

司会者♪ しかし、今週は勝太郎との和解の兆しもありました。今後の予想は?

飯島★☆  これからは........どうなるんでしょうね(笑)。お父さんも百子もお互い少し感情が変わってきたんじゃないかな、という気がするんですよね。顔を合わせればケンカはしますが、感情の部分は昔と変わってきているんじゃないでしょうか。
 まだ、台本をもらってないので先のことはわかりませんが、私の希望としては、関係を修復してもベタベタと仲のいい家族にはなりたくないんですよね。きっと、ケンカする前もベタベタしていなかっただろうと思うし。ずっとギャーギャー言い合っているような家族関係になればいいな、と思います。言い合いながらも、お互いに思いやって、愛情もあって、という家族になりたいですね。お互いの気持ちがそうなることを願っています。 

 ▲ドラマが始まった頃は不思議な親子関係だと思って違和感がありましたが、最近のふたりはとってもいい感じっ!▲

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アンタ(瞳)を生んでよかったぁ~

」 「じいちゃんのいない夏
 12(木)あらすじ
 瞳(榮倉奈々)を助けるため、家の手伝いをすると決めた百子(飯島直子)だが、将太(中村咲哉)たちは口うるさく注意する百子をけむたがる。
 以上
 責任の重い仕事を抱えながらも父の見舞いに駆けつけたのに、上手くかみ合わなく牛(もう!もうって、、、口癖)とタヌキ(太っちょの置物)の喧嘩になっちゃった百子。
瞳を助ける為に月島の家の手伝いをすると決めた百子さんだったのに.........
子どもたちを甘やかしてはいけない、手伝いなさい!と言う。
しかし、瞳は自分の経験から、子どもたちと信頼関係ができていないうちから厳しくするのはよくないんじゃないかなぁ~と母に助言。
おばさんって私のこと?子どもたちから呼ばれるのもイマイチ嬉しくないですよねっ!
 
バーローズで、酒を飲み、瞳ちゃんにお説教する彼女、瞳ちゃんのことが、可愛いし、頼りにしてる?
 思うようにならなくて酔っ払っても、キラリ光るイイコトを言う百子さんが新鮮。

 『アンタのおやじと駆け落ちした時、月島の家をほっぽりだしちゃった。父と母も、、、
でも、思った通りにやってきた。アンタ(瞳)を生んでよかった』<(うんうん)イイコに育ってるじゃん。瞳ちゃん、、、>『後悔なんかしてないよぉ~自分の道を......』
たとえ親子関係を修復できたとしても、妙にベタベタしない家族関係が百子さんには似合ってるっ!きょうの飯島さん好きでしたぁ~\(*^ ^*)/働く女性いいなぁ~って

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みんなで、、お手伝いだよぉ~

 「じいちゃんのいない夏
11日(水) あらすじ
 勝太郎の手術が行われる。百子(飯島直子)に来てほしい瞳(榮倉奈々)は『大手術だ』と大げさなことを言って、百子を呼び出す。
      以上
 だるまさん模様のパジャマが似合っていた勝太郎(西田敏行)さん.....西田ファッションを同世代の男性参考にすると面白いですよね。若々しくていいじゃん(笑)西田さんだから着こなせるのかもしれない?
 無事手術が終ってよかったね。どんな簡単なオペでも家族は心配です。
世界で一番簡単な手術なのに、百子さんを来させたくて大げさに言った瞳ちゃん....。
娘に貰ったお見舞いのタオルを首に巻いた西田タヌキさん幸せそうだったですよね。温かく感じた?
 整形外科関係のオペで入院中の患者さんは、内臓がばっちり丈夫なので、入院中も出前でお食事したりして益々太るのですぅ(笑)だって動かないで食べるだけなんですから......。
 素直になれないのが血のつながった親子?里子さんたちにはすっごい気をつかっているのに......。
しかし、ブラウス二枚売ってしまう百子さんのセールス、さっすがぁ~
でもぉ~瞳ちゃんのために家の手伝いをしようとする百子さんに更なる試練がありそうな予感っ!ちびちゃんたちと上手くいくかなぁhouse

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長屋暮らしは新鮮です!

 連続テレビ小説「」今週はじいちゃんがもうた~いへんっ!西田さんの力は大きかったぁ(笑)
そこで留守を守るご近所さん座談会と題して、一本木家を支えるご近所・・・特に親しいのはお向かいに住む石田勇次郎・勇蔵父子とそのお隣りに住む横山ウメの3人ですね。
このトリオを演じる前田吟・菅井きん・安田顕の3人が、一本木家や近所付き合いについて語り合います。前田吟さんは「虎さんシリーズ」では「さくらちゃん」の旦那様でしたよね。(笑)  NHKステラ 6/13号より抜粋

   ★ご近所さんの日常★

司会者 一本木家の縁側から顔をだすのが常のお三方ですが........
菅井 「そう、のぞくのよねぇ(笑)。おせっかいね」
前田 「ドラマのセットも隣り合って作ってあるんだよね。
    あの距離感は本物の月島の長屋にちかいんじゃないかな」
菅井 「そうね、ずいぶん昔、あそこにロケに行ったことが
    あるんですよ。お祭りがあって、そうしたら借りたお部屋に
    全然知らない人が上がってきて.........でも誰も気にしないの。
    おおらかですよ。いい人情ですよね。」
安田 「僕は北海道出身で、長屋で暮らしたことはもちろん
    ないので、
    いろいろ新鮮なんですよ。この間、前田さんと
    『ウメさんってふだんは何してるんだろう』って話したんです
    が、朝から晩まで一日を見てみたいですね。
    昼間はかっちゃんおじさんのところにいるんですよね?」
菅井 「店番頼まれたりねぇ。あとは.....しゃべり歩いてるのかしら、
    私?相手かまわず」
前田 「かっちゃんの店もあんまり売れてる様子もないしね。
    お客さんも少ないし」
菅井 「この間、お客さんが来たかと思ったら冷やかし
    だったりして(笑)
    、がっかりしたわ」
安田 「僕たちが話していたのは、ウメさんの買出しは
    勇蔵が頼まれてて、築地で買い物をして月島にもどって
    『はい、きょうの分ね』って渡してるじゃないか、って」
前田 「築地は朝が早いから、代わりに早めに暇になる
    じゃないか、って」
安田 「そうなんですよ。昼間から長屋をブラついている
    シーンも多いですが勇蔵はちゃんと早朝に働いて
    いるんですよ。築地時間ですから!
司会 朝が早い割りに、勇次郎はよく飲みに行っているような。
前田 「あれはものすごく早い時間から飲んでるんですよ。
    お客さんいないでしょう?フタ開けの、のれんをだした
    5時位から飲んでるんじゃないですか。
    僕の場合は社長だから、店はみんなに任せて」
司会 なるほど。だから勇蔵とは飲みに行かないんですね。
安田 まあ、四六時中一緒にいて飲みに行く時もオヤジと
    一緒だったら、ちょっと気持ち悪い親子でしょう(笑)
菅井 「でも仲はいいわね。派手にもめるけど」
前田 「言い合いをするってことは、仲がいいってことだから」
安田 「そのうち出てきますけれど、オヤジと僕は布団並べて
    寝ていますからね。そう言えば、なんとなく顔が似てきた
    ような気がするんですよね」
前田 「顕ちゃんは、僕が今の顕ちゃんと同じ頃の映画なんて
    見てくれてさ、声とかしゃべり方を
    似せてくれてるんだよな」
安田 「それほど、意識はしてないんですけど、僕の奥さんも、
        『似てるよ、顔』って」
一同 「大笑い」

   ★一本木家とのかかわり★

司会 一本木家は父娘のケンカが名物のようなっていますが
前田 「ケンカのシーンはもう、本当にすごい迫力」
菅井 「思う存分やっていますよ(笑)」
前田 「親子ならではのなじりあいですよ。
        我々は昔からさんざん見てきて、困ったもんだな、
        と思ってるんじゃないですかね。あの親子が仲直り
    するのは最後の大仕事だけど.....
    あれだけは我々が入っていけないところじゃ
    ないですかね」
安田 「ウメさんとオヤジと僕が窓から覗いてるんですけど、
    行けてあの距離なんですよね」
前田 「あの窓から見てる、僕たち親子のケンカに入らないって
    いうのは、見る人によっては『今』を感じさせるんじゃない
    ですか。あれがたとえば20年とか前の虎さん映画に
    なると、
    入っちゃうよね。合いの手入れて、どんどん入っちゃう。
    面白いよね。以前に瞳ちゃんの友達が来て、
    我々が一緒に鍋をご馳走になったことあったじゃない?
    で、途中でカツブシの営業を始めちゃって瞳ちゃん
    怒らせて、
    ビシャッて戸を閉められちゃうんだけど、
    ああいう良さってあるよね。人助けだったらズカズカ
    入り込むのに、ああいうときは変に遠慮して、
    閉まった戸を開けられないんだよな」
司会 これから瞳のダンスの応援もするんですよね。
前田 「そう、これからコンテストがあって、瞳ちゃんを応援しに
         いくんだよねぇ」
菅井 「おせっかいよね。本当におせっかい(笑)」
前田 「瞳ちゃんを自分ちの子どもだとおもってるからね。
         他の子たちもそうだけど、お金だしてないだけで、
    自分ちの子」
菅井 「お金だしてない(笑)」
前田 「口だけ出してる(笑)。壁のない長屋なんだよ。
         ベランダで歌ったら聞えるんだから、同じところで寝て
    いるようなもんだよ。ダンスもさ、ひとみちゃんが
    踊るから
    応援するけど、自分たちが踊りたいとはおもわない」
菅井 「踊りたくないんじゃなくて、踊れないんじゃない?」
前田 「踊れない。腰痛になっちゃう」
安田 「僕は心は20才ですからね(笑)、躍りますけど。
     長屋とヒップホップ、面白いですよ」

   ★今後の楽しみはお祭り★

司会 では今後の見どころなど.....
安田 「お祭りも楽しみだし、これから楽しみ多いですよ。
    住吉神社のお祭りも、話は聞いていますが
    実際には見たことはないので楽しみなんです。
    この間は影祭りの撮影でd、ウメさんがおいなりさんを
    作ってくれたんです。実際はスタッフの方が作ってくれる
    んですが、これが菅井さんから渡されると、
    おいしくかんじるんですよ」
司会 次は本祭りですね。
前田 「本祭りは3年に一回だからね。
   月島で商売やってたりすると、大きな楽しみ」だよね」
菅井 「撮影はどうするのかしら?私たち、行くの?」
前田 「わかんない。でも、ドラマではいろいろあるじゃないかな?
    本祭りになると、もしかしたらこれまで出て行った人も
    月島に帰ってくるかもしれないし。引越しちゃった
    電気屋さんとか、もしかしたら瞳ちゃんのお父さんとかさ」
安田 「どうなるんでしょうね。楽しみですね」

  朝ドラの役者さんたちみなさん優等生でけっして不用意な発言とかヒミツはばらさないですぅ(笑)菅井さんてお歳を感じさせない可愛らしい発言なさって楽しいっ!女優さんは永遠に華がある?(笑)

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ちりとてちん外伝制作スタート!

今度の徒然亭は滋賀の夜道で迷子!?
Cimg6548s
 雑誌からなので画像がはっきりしなくてごめんなさいですぅ!

ドラマ先物情報として記載NHKステラ6/13号より抜粋
 放送終了後2ヶ月を経てなおファンの熱気冷めやらぬ、連続テレビ小説<ちりとてちん>。待望の番外編(ちりとてちん外伝「まいご3兄弟」)の制作がスタート、記者会見が行われた。

 物語は、本編最終回の一年後、徒然亭草々(青木崇高)さんが高座で創作落語を演じるところから始まるそうです。それは10年前、草原(桂吉弥)、小草若(茂山宗彦)、四草(加藤虎ノ介)が小浜から大阪へ帰る際の珍道中を落語にしたものだった。
 道に迷った三人は、滋賀県安曇川の民家で一泊することに。そこで扇骨作りを生業とする夫婦との間に、思いがけないドラマが展開される。面白い構成ですよね。
 収録にあたり、吉弥さんは「皆さんに愛された<ちりとてちん>の世界を、もう一度覗いているような感覚でやりたい」と語り、茂山さんは「本編とは違う小草若も見てみたいと思てたんですが、そういうこともなく(笑)。僕なりに創りあげた小草若を、また楽しんでいただけたら」と笑顔を見せてくださったり。加藤虎ノ介様は、「本編の収録が終って3ヶ月で戻ってこられたうれしさもあり、恐怖もありという感じ」と心中を語り、青木崇高さんは「番外編に出たいとずっと言っていたので、かなってうれしい。でも、もう初日でクランクアップしてしまったんですけど....。もうちょっと出ましょか?」と会場を沸かせた。草々さん懐かしいなぁ~涙
放送は総合(関西のみ)で7/25(金) 後 8:00~8:43、BS②で7/27(日) 前11:00~11:43    8月には総合で全国放送なんですって....夏休みまで待つんだぁ~静岡だもん(πーπ)グスグス

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熱海での風景が気になる瞳っ!

」 「急ぎすぎた幸せ
 2日(月)55回 あらすじ
  瞳(榮倉奈々)はアルバイトで訪れた熱海で、勝俣(田中幸太朗)が見知らぬ女性と一緒にいるのを見た。恵子(宇野実彩子)に告げるべきか迷いローズ(篠井英介)に相談する。
    以上

 一本木家の里子第一号・恵子ちゃんに一大事が.........
 

 順調に進むかにみえた勝俣と恵子の結婚?ところが偶然熱海の旅館で見知らぬ女性と仲良さそうな姿を目撃してしまいましたね。ダンスのバイトに訪れた瞳ちゃんが........。後日、恵子と共に勝俣に会った際、さぐりを入れてみると、勝俣はウソをつく。勝俣の浮気を確信した瞳は、それと知らずに幸せそうな恵子の姿に心苦しくなる。恵子の幸せのためには、真実を告げるべきではないかと思い悩んだ末、瞳は恵子に勝俣の一件を知らせる。けれど....恵子は瞳の言葉を信じようとはしない。......初めてプロポーズされた相手だし、ひとりぼっちだった恵子ちゃんには無理ないかも。
瞳は勝太郎に説得してもらおうと打ち明けるが、勝太郎も聞き入れてはくれない。恵子が掴んだ幸せを信じるあまり、瞳の言葉には耳を貸そうとしないのだ。
そんな時、東京に引っ越してきた百子(飯島直子)に相談すると、百子は勝俣に直接会って確かめよう、と立ち上がる。驚く瞳に、百子は言った。
 「ほうっておけないわよ。だってあの人お父さんの大事な娘だもん」
そして瞳と百子が勝俣のアパートの前で帰りを待っていると、そこに女性と一緒の勝俣が帰ってきた。浮気は本当だったのだ!
 恵子の結婚はどうなるのか?勝俣は本当に結婚するつもりがあるおか?恵子の幸せのために瞳と百子が走る!!!

 このことがきっかけで、勝太郎さんと百子さん仲良くなれるといいのに...西田パパがイッチバンかわゆいのは、娘の百子さんだもんね!
 このドラマはどこに焦点当ててみていたらいいのかわからないですう。
 それはヒロインの瞳ですって聞えましたが.......notes.......榮倉奈々ちゃん変わってきましたねっ!勝俣君は恵子ちゃんに、、関西の会社のHP制作の仕事で出張なーーんてウソついて悪い奴っ!けどぉ~、ローズさんが言ったように、本人が気がついて、、自分の意思で彼の行動を知るほうがベストかもね!こういうことって難しいですぅ。
今、春が来てぇ~君はぁ~キレイになったぁ~♪って勇蔵さん(安田顕)もせつないぃぃ( iдi ) ハウー

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