ちりとてちん☆くしゃみ講釈
ちりとてちん
「エビチリも積もれば山となる」
18(木水)あらすじ
喜代美が行方不明になったと知った糸子が、大阪に押しかけてくる。一方、草若邸では、草若が居酒屋の熊五郎から食事をタダでせしめようと、ある悪ふざけを思いつく。
以上
草々の頭冷やしが効いたのか喜代美ちゃんはお熱がさがったようです!ありゃ台所からお粥を炊く匂いやお皿の割れる爆音が聞えてきます!寝てなんかいられないっ!
せっかくの重湯をこぼしたら美味しいお粥さんはできへんよぅぅぅ(笑)でも草々の優しい一面を発見できたシーンでした。
お腹の空いた3人は向かいの「寝床」からカレーうどんの出前を頼んだけれど、今までの付けを払わなければと熊五郎に凄まれてしまいました。そこで考えたのが草若の悪だくみ?
熊五郎さんまんまとひっかかって、白い布で顔を覆った草若の前で「最後のカレーうどんをみんなでたべてや!とポケットから香典まで........(根はヤサシイ熊五郎さん)まんまとひっかかっちゃいました。
ところで、小浜の郵便局からエプロン姿のまま、小荷物を抱え大阪までぶっ飛んできた和久井ママの行動には脱帽ですぅ。あの格好で電車に乗っていたの???子を思う母は強しですかぁ~
「くしゃみ講釈」って落語あるんですね。昨日の喜代美ちゃんのくしゃみしながらのグチを聞いて落語になるって思った私.......このドラマで落語の演題いくつ覚えるのでしょう(笑)
出前のお皿返し難いよねぇ~喜代美ちゃ~ん!糸子さんのトンチに期待しよっと(^^♪
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