ちりとてちんスポットライトをエーコに
ちりとてちん
「身から出た鯖」
11日(木)あらすじ
記者の奈津子(原沙知絵)が塗箸の取材にきた。だが、高飛車な竹谷((渡邊正行)に一矢報いようとした小次郎(京本政樹)の浅知恵で事件が起き、正典は店を閉めてしまう。
以上
フリーライターにぼーーっとしてしまった小次郎おじちゃんのメチャクチャ香辛料の入ったデザートを食べた奈津子(ライター)はぶっ倒れてしまった。どんな味だったのでしょうね。胃腸に届く前の喉越しもできないくらいひどかったのかな(笑)
仲の悪かった竹谷への仕返し?京本さんはなに考えているでしょう?(きょうのスタパに登場するのでそのあたり聞きたいな)
平身低頭して謝る母の姿に、「なんであんなことしたん?お母ちゃんのせいやないやん!」と喜代美。「鯖江のおばあちゃんが倒れて困った時、箸の修業を辞めてまでお母ちゃんの力になってくれたお父ちゃんだから、なんとしても立派な箸職人になってほしい...その為なら土下座でもなんでもする」そんな母の姿に「お母ちゃんの人生ってなんやろう?」と思う。....大好きな人のためならどんなことでもできちゃう糸子さんの気持はまだ、解らないかも。......正典さんって背が高くて、カッコよかったんだぁ~今でも充分カッコええよ(笑)
華やかな学園祭の三味線ガールスのライブが始まった。ところが、三味線の革を破って落ち込んだ喜代美はスポットライトが当るステージにはいない。脇役?の照明係として、”エーコ”にスポットを当てていた。家族みんなで観ているのに.... もう!清海ちゃんの影の存在なんてやだぁ~~って叫んでみたら!!喜代美ちゃんっ!照明さんは脇役なのかな?
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